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水頭症や障がいがあっても まじめに元気に!

障がいを持った20代女性です 水頭症という人とちょっと違う病がありますが、まじめに元気に生きてます 私の元気を同じような悩みを持つ人に分けてあげます 人生悪いことばかりじゃないよ

これが私の運命! ~立ち止まらず進もう、いつでも自分の持病・障がいと闘うよ!~

私は、土日祝日はほぼ必ずCDをかけて歌っている。

時にはその音楽に合わせて自己流の振り付けをして踊っている。 周りから見たらきっと「変人」だろう。

でも、いいじゃないか。 私はそれが楽しいし、楽しい事も楽しみ方も人それぞれなんだから。

持病や障がいだって同じだと思う。

私の水頭症は、シャント手術はしてるけど同症でもしてない人もいる。勿論寝たきりの人もいる。

私は肢体不自由でもあるから、小学生時代は装具をつけていた。 中学時代は膝が悪かった事から膝にサポーターをつけていた。

小学4年から体育はドクターストップになり、皆とは違ったし、嫌味やいじめに悲しんだ事もあったけど、今は私の周りには優しい人がたくさんいる。

それだけで幸せだし楽しい。

私の両親も、親戚も友人も私の持病や障がいに対する苦しみは少ししか分からないかもしれない。 だって「私」じゃないから。

でも、私はいつでも思う。

皆がいつでも楽しくいられますように、と。

だから、

笑顔で幸せを呼ぼう!

どんなワクワクが待っているかな?  ~未来は出口のない迷路という希望に繋がってるよ!~

私は最近「可愛い」という言葉を連発している。

去年、一昨年はちょうど私が生まれた頃に流行っていたアニメが放送していたし、来年には、1990年代後半のアニメの新しいシリーズがテレビ放送予定になっている。

私は、可愛いキャラに癒されるのは好きだし、何よりも好きなものに囲まれると自分が持病持ちの障がい者という事を忘れてしまう。

だって、可愛いものに罪はないし、その可愛さで私達を癒してくれるから。

おそらく私達の辛く悲しい経験・体験はいつまでも心に残るだろう。

私だって、まだ悲しみや怒りが全て消えたわけじゃない。

 

だからこそ思う。過去にこだわって何になるの?と。

過去は思い出、大事なのは今。

あなたも好きなものがあるならそれで楽しめばいい。

毎日がいい日になるように、

笑顔で幸せを呼ぼう!

Catch the Happy! ~失ったものは小さく、得たものは大きくてたくさんだよ!~

私達『障がい者』は不自由がいっぱいだと決めつけてませんか?

確かに、持病や障がいがある分は不自由ですが、全て失ったわけじゃないでしょ?

親や周りからの「愛情」は失ってないはず。

だって、どんな形であれ、私もあなたも存在してるのだから。

 

望んだふうには産まれなかったかもしれない。

人によっては失ったものも大きいかもしれない。

でもね、自分だけが辛いんじゃないって事は忘れないでほしい。

 

私も先天性の持病と障がいで苦しいけれど、今では数え切れないほどたくさんの友人がいる。

勿論親戚もいとこも私の事を分かってるから〔大丈夫?〕とか声かけしてくれる。

 

障がい者にとって、気にかけてくれて声をかけてくれる事がどんなに嬉しい事か。

 

大丈夫、あなたの周りにはたくさんの温かい手があるから、

笑顔で幸せを呼ぼう!

WELCOME TO SMILE WOLD! ~みんな元気にな~れ!~

私は、持病や障がいに負けないためにしてる事がある。

それは、「自分は持病持ちの障がい者と思わない事」だ。

思ってしまえは気持ちがそちらに傾いて辛くなるだけ。

それなら初めからその思いを消したほうが楽だ。

勿論、嫌な記憶はどれだけの年月が経ってもふとした事で思い出されると嫌になるけれど、そんな時は思い切って自分にとっての〔好き〕をやってみる。

読書・カラオケ・映画鑑賞など。

私も最近は気が向いたらジグソーパズルをしている。

去年購入したものだけど、好きなキャラクターの物だし1000ピースあるから楽しくゆっくりすすめている。

また、ぬいぐるみや人形が好きなのでそれをみるだけでも結構癒される。

 

自分に持病や障がいがあったとしても私はそれを恥ずかしいって思わない。

だって、『私』という人間は一人しかいない。 

そして、私には与えられた使命がある。

それは、

{文章で私と同じ様な立場の人に元気を分けてあげる事}。

 

皆さんが少しでも元気になりますように、

笑顔で幸せを呼ぼう!

小さな一歩が大きな成長! ~毎日が嬉しい楽しい発見で幸せだよ!~

私は、先日自分で自分のはてなブログを見たときに驚いた。

自分が予想していた投稿数よりたくさんの記事を挙げれていたから。

障がい者・持病持ちだからって何もできないわけじゃない、小さな事でも重ねれば大きくなる。

現に私の書いたはてなブログツイッターだって時には自分が予想してなかった程のいいね評価がついたりする。

それは、自分への自信に繋がるんじゃないかって思う。

だって、嬉しい事だから。

私は、持病や障がいに打ち勝てるのは笑う事だって思う。

だって、笑ってる時は持病や障がいの事考えますか?

私は考えません。

だって、楽しむ時は、精一杯楽しまないと。

自分に自信を持とうよ。

大丈夫。 もし、悩んだりつまづいたりしても聞いてくれる人はたくさんいる。

だから、暗い顔しないで、

笑顔で幸せを呼ぼう!

繋ごう幸せのタスキ! ~あなたの差し出したその手が笑顔に繋がるよ!~

私は最近持病や障がいがあっても辛くないと思い始めてる。

学生の頃は嫌だと思う時期はあった、特に、小・中学時代は辛かった。

今も辛いか辛くないかの二択で問われると辛いという気持ちになるけど、これが今の私だからと割り切っている。

生まれたときからこの身体なんだから割り切るしかない。

もう、惨めだなんて思わないもの。

学生時代にたくさん泣いた。嫌な思いもたくさんした。

だから、今度は私がツイッターはてなブログを通して皆さんに元気・希望・笑顔を分けてあげる番!

私一人ができる事は限られているけれど、ツイッターのたくさんのフォロワーの皆様、そして、最初は読者がつくか心配していた、このはてなブログにも読者がつきました!

皆様、ありがとうございます!

ツイッターはてなブログから、私はたくさんの元気をもらえて毎日笑顔いっぱい幸せ!!

だから、みなさんも

笑顔で幸せを呼ぼう!

困ったらお互い支えあおう! ~皆が一緒ならどんな事でも乗り越えていけるよ!~

私には決して忘れない事がある。 それは、「思いやりの心」。

私は持病や障がいがあるから、小さな頃からたくさんの人の温かい手や心に支えられてる。

私は足に障がいがあるから、電車やバスに設けられている〔優先席〕には座っていいのだけれど、親が一緒にいる時や、一駅で降りるときは優先席は使わない。

私より症状の重い人がいるかもしれないし、お年寄りには進んで席を譲ってあげたい。

私は過去に席を譲った事があり、笑顔で「ありがとう」っていわれた。

私はその時嬉しかった。

世間ではたくさん負担をかける私達『障がい者』も、ちゃんと社会の一員として役に立っているんだって!

持病や障がいがあることは厄介だけど、誰も代われないから仕方ない。

立ち止まったり、つまづいてもいい。そこから、また新しいあなたになれるから。

辛くても、あなただけにしかできない素敵な笑顔を忘れないで。

あなたがえがおでいるだけで、周りにたくさんの人が集まる。

ほら、一人じゃないでしょ?

いつでもにこやかに、

笑顔で幸せを呼ぼう!