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水頭症や障がいがあっても まじめに元気に!

障がいを持った20代女性です 水頭症という人とちょっと違う病がありますが、まじめに元気に生きてます 私の元気を同じような悩みを持つ人に分けてあげます 人生悪いことばかりじゃないよ

苦しくても一人じゃないよ! ~みんなで手を取り合って困難に立ち向かおう!~

私は、最近困り事があると前職の友人や高校時代の友人に助けを求める。

自分ではどうにもならない局面になると知恵を借りる。 そうする事で色んな考えが聞けるからだ。

勿論、その分相手の時間を使うわけなので、LINE上のやり取りでも私は必ず文頭と文末に、「ごめんね」と入れている。

このごめんねには二つの意味がある。

〔時間を使わせてごめんね〕、〔疲れているところごめんね〕という意味だ。

相手は大丈夫といってくれるけれど、この一言があるとお互い随分楽になると思う。

 

さりげない優しさと小さな気遣い。これはすごくいい事だと思う。

持病や障がいがあってもたくさんの人が助けてくれるから大丈夫。

人には完璧なんて無い。

健常者でも得て不得手があるから、お互い助け合って楽しい日々を送ろうよ。

そして、

笑顔で幸せを呼ぼう!