水頭症や障がいがあっても まじめに元気に!

障がいを持った20代女性です 水頭症という人とちょっと違う病がありますが、まじめに元気に生きてます 私の元気を同じような悩みを持つ人に分けてあげます 人生悪いことばかりじゃないよ

何事も1人より誰かと一緒のほうが楽しいよ! ~自分や自分と関わる全ての人や経験・体験を大切にしよう!~

私は持病や障がいの関係で高校時代しか[本当の友人]と呼べる人はいなかった。その人とは今でも私とLINEでの繋がりがあるけれど、最近は連絡をとっていない・・・。

『上記のような事なら、本当の友人じゃないじゃん!』なんて思われるかもしれないが、その友人は私の悩みにもいいアドバイスをしてくれる。職業の関係かもしれないけれど・・・

《世界的に流行しているウイルス》や《変異種》はまだ収束も終息もしていない。けれどニュースでは感染者・死者がまた増えてきたね。

水頭症〕、〔てんかん発作〕、〔肢体不自由〕で悩んでいる私もいれば、その他の病気や障がいで悩んでいる人もいると思う。自分が患っているなら他人には分からないかもしれないけれど、同じ病名や障がい名なら『うん、うん、分かる。そうなるよね~』って共感できる部分はあるんじゃないかな?

テレビCMで新しい映画やテーマパークやスーパーの事が流れると「映画が観たい!」とか、「新しいテーマパークやスーパーができたんだ。どんな所なのか行ってみたい!」

と、このような感情が生まれるんじゃないかな?私も未だに小説を読み、恋愛にはときめいているんだから。

1.持病や障がいがある人は、健常者と違い色々な事が難しい

2.持病や障がいは患者本人の理解も他人への説明も難しい

と、このような事があるのにね。だけど、イジメや差別はしたらダメだよね?

私も読者の皆様もそれぞれ生活パターンや生活環境や仕事内容が違うと思う。でも、私はこの【はてなブログ】で誰かとコラボしてみたいな!

そうしたら、「このブログを小説化したい!」って言う私の思いに共感や応えてくれる人がいるかもしれないでしょ?

『ブロガーさん、人任せや人に頼ってはダメじゃん!』って読者の皆様から言われそうだけれど、小説家やコミックの原作者だって1人で頑張っているんじゃないでしょ?アニメ化やドラマ化や映画化になれば、そういう職業の人達に力を借りるって事があるんだから・・・

皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!