水頭症や障がいがあっても まじめに元気に!

障がいを持った20代女性です 水頭症という人とちょっと違う病がありますが、まじめに元気に生きてます 私の元気を同じような悩みを持つ人に分けてあげます 人生悪いことばかりじゃないよ

持病や障がいも一つの個性! ~色々な生き方でたくさんのHAPPYを見つけて、いい気持ちをたくさんの方にお届けー!~

私は持病や障がいのある身体は嫌だ。

「こういう人もいるよ」って周りに伝わるかもしれないけれど、いじめられたり、持病や障がいの治療、更に悪化してしまえば入院・過酷な治療が待っているから。

それに制限も付いてくる。当然、身体の為には制限も守って我慢も必要になる。

私は時々服薬が嫌になる。

大抵服薬は漢方ではなく、副作用のある人工的に作られた薬ばかり。

それぞれの持病や障がいを治す為のものだから仕方がないけれど、できれば服薬したくない。けれど病気の悪化の恐れを思ったら、やっぱり飲まないといけない。

持病や障がいがあるとインフルエンザなどの予防接種は一番に受けないといけない。

私の主治医曰く『菌を拾いやすいから』だそう。

持病や障がいがあると、この様にいい事なんてないように見えるけれど、それぞれの生き方も、楽しい事・好きな事もそれぞれ違う。

だから、嫌な事ばかりに目を向けないで。

いつでも皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

好きな事は継続しながら新しい事にもチャレンジ! ~自分の可能性をどんどん広げてたくさんのHAPPYを届けよう!~

私は元々本を読む事が好きだから、最近また小説を読み始めた。

以前は自分の好きな推理小説ばかり読んでおり、作者さんも決まった人の作品しか読まなかったけれど、今は違う。今は『映画化小説』が中心。

私は映画を観る事も好きなので、映画化された作品は映画館で観たい気持ちもあるけれど、持病や障がいの都合上そうはいかない時がある。そんな時は小説を読んでイメージしながら、映画館へ行った気分になる。

テレビでも放送されるが主題歌がカットされたりCMが入ったりと何故か迫力に欠ける。

それに小説は漢字や言葉・表現の勉強になるしね。

これまで私は小説を何冊も、何度も読んでいるけれど、それぞれ表現の仕方も違うし、未だに「この作品はやっぱり難しいな~」って思いながら読んでいる作品もある。

持病や障がいも似てるんじゃないかな?

あんまり深く考えすぎたら落ち込む。かといって自分の病気や障がいの事を全く知らないと、何か起きた時に対策が打てない。

人生は一度きりだし、辛い事ばかり考えないほうがいいと私は思う。

そうしないと自分に向いているいい事が逃げちゃうよ、せっかく見つけたのにもったいない。

いつでも皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

できる事を増やして大勢の人を笑顔に導く! ~焦らずにお世話になった人・これからもなる人に私達から恩返しだよ!~

持病や障がいがあると必ず周りの助けが必要になる。

人は誰でも得意・不得意があるのに、私達『障がい者』だけはいつでも差別される。

もちろん、全ての人に差別されるわけではなく、一部の人にだけ。

弱い者ってどうしていじめられるんだろう?やっぱり見た目で判断されるのかな?

でも、健常者同士だって得意・不得意があってお互い助け合って生きてるのに、いつも標的は私達障がい者なんだよね。

障がい者にも良い所はあるのに、何故か嫌な事だけ言われるなんてね。

私は今でもそうだけれど自分の持病や障がいについては深く考えていない。ツイッターのフォロワーさんに私と同じ病気や障がいの人がいても、意見は聞かれれば返すけれど病気や障がいの状態については、悪いけれど聞き流している。

病気や障がいが同じだからって自分と全部同じとは限らないし、それが元で自分の持病や障がいに影響するのは嫌だしね。

これからも私達障がい者は助けが必要になるけれど、健常者と同じ様にできる事もあれば、健常者にはできないけれど障がい者になったからできる事もあるはず。

自分の持病や障がいは悪者じゃない。自分の一部だよ!

ほら、どこかで誰かがあなたの助けを待っているかもよ。

そういう人達を自分のできる事で少しでも助けてあげようよ!

皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

日々の生活の中の小さな変化! ~新たな出会いはあなたを、そして大勢の人の幸せに繋がっていくよ!~

私達『障がい者』は自分の病気や障がいの事で日々悩みながら生活してると思う。

けれど病気や障がいの事なんて自分で分かる範囲もあれば、分からない範囲の事もある。だから悩んでも仕方ないと思う。

悩むよりも新しい事に目を向けようよ!

私は今、手芸よりも切り絵に夢中になっている。もちろん手芸が嫌いになったわけではない。今までたくさん作って、その作品はツイッターでもお披露目してきた。

でも、今は切り絵。私の中では一時的にブームが去ったのかもね。3DSで好きだったゲームも今は全くやってないし。

持病や障がいのある生活はまだまだ続くけれど、それら全てが不自由ではないと私は思う。

周囲の人達の優しさに改めて気づいたり、自分と同じ様な立場の人の為に何か役立てないかな?って考えたり。

人の数だけ[気持ち]や[思い]も様々。思いや気持ちに正解なんてないけれど、たくさんの人に喜ばれる事をしたほうがいいよね。

さぁ、新たな一歩を踏み出そう! その一歩が次のステージへ進もうとする証であり、あなたが生まれ変わろうとしている動かぬ証だよ。

どんな時でも、皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

苦しみは続くけれど嬉しい・楽しい思い出はそれ以上になる! ~勇気の1歩を踏み出せば新しい世界への扉が開くよ!~

自分に持病や障がいがあると、できない事もあると思う。

そんな時は素直に「できない」って言えばいいと思う。「できないの~?」ってバカにしてくる人もいるだろうけれどそんなのは無視すればいい。

それに私だったら、そういうバカにしてくる人達に問い返したい。「そんなにバカにしてくるんだったら持病や障がいを抱えながら生活できますか?どんなに悪口や辛い治療にも耐えられますか?」と。

人は一人一人違うから色んな人がいて当たり前だけれど、持病や障がいがあるというだけでバカにしたり、差別したりするのは一番サイテーだと思う。

私は違う意味で障がい者は素晴らしいところがあると思う。 それは、他の障がい者の悪口を言わないところ。

やっぱり、言われた時の気持ちが分かるから言わないんだろうな~。

今まで自分一人ではできなかったけれど、今では以前と比べるとできるようになった!とか嬉しい・楽しい思い出をいっぱいにしようよ。

私もこの年齢になってからできる事が増えたの。

持病や障がいは未だ完治しないけれど、少しずついい方向には向かっていると思う。

持病や障がいとはまだまだ付き合っていかなきゃいけないけれど、人生は一度きりだもの、楽しい・嬉しい思い出がたくさんのほうがきっと持病や障がいに対して万能薬になって、いつか良い結果が聞けるかもしれないよ!

皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

難しい事は考えない、見かたを変えれば広がる新世界! ~全ての人が分かり合えるそんな夢と希望の世界にな~れ!~

私達『障がい者』は「持病」や「障がい」があり、生活が難しい。

外見で障がい者と分かる人もいれば内面が障がい者の人もいて、持病や障がいの種類・程度・状態も1人1人違う。

持病や障がいを持ちながら生活するのは、それだけ〔他の人には見えない努力〕が必要だと私は思う。

でも、いつでも私達『障がい者』は見下される、一部の(心ない人達)によって。

私達障がい者の見た目が自分とは違うから。 ただ、それだけの理由の為に私達はいじめの標的に早変わりする。

私達だって好きでこの身体には生まれてないし、それなりに苦労してるの。あなた達には理解しようにもしきれない苦労があるの。そうだよね、それが分からないからいじめという手段になるんだよね。気持ちが分かる人なら決していじめないもんね。あなた達は私達障がい者とは違う意味で可哀想だね。

これからもいじめにはあうと思うけれど、いちいちそんな事に関わっていたら私達障がい者はもっと疲れちゃう、言いたい人には言わせておけばいい。もしかしたら、それがその人のストレス発散方法かもしれないしね。

でも、私達障がい者はもう苦しい思いはたくさんしてきたし、これからも続くと思うけれど、今まで以上に楽しい・嬉しい事を見つけちゃお!

皆さんや私にいい事たくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

過ぎた過去に目を向けず、未来を想像しよう! ~みんな一緒に生まれ変わろうよ、さぁ、チェ~ンジだよ!~

私達『障がい者』の持病や障がいは聞いた事がないものが多い。

私の持病の水頭症てんかん発作だって色んなタイプがある事が分かっているだけ。

持病などのタイプによって処方薬とかもそれぞれ異なる。同じ病気=全て同じとは限らない。

それなら私は〔今、自分ができる事〕をする。 持病や障がいとの付き合いはまだまだ長い、それは覚悟してる。

けれど、〔今、できる事〕は「今」しかできない。1分後でも1時間後でもないんだよ。

人より作業が遅くてもいいじゃない! 人と比べていい事がある?

みんなそれぞれ何もかも違うんだよ、違うのは当たり前。

その中で[この人のこの行動いいな~!]って思えば真似すればいい。そして、自分がやりやすいようにアレンジするのもいいかもしれないね。

まだまだこの先どんな事があるか分からない。もしかしたら今よりもっといい事があるかもしれないのにいつまでも持病や障がいに悩まされてていいの?

大丈夫、医者はその分野のプロだから医者に任せておこうよ。

私達も自分の持病や障がいについてはある程度知識は必要かもしれないけれど、調べるにも限界があるし、書いてある事が必ず正解とは限らない。

悩む事も必要だけれど、何でも~し過ぎは良くないでしょ?

持病や障がいとの付き合いは思ってる以上に難しいけれど、いつでも皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!