水頭症や障がいがあっても まじめに元気に!

障がいを持った20代女性です 水頭症という人とちょっと違う病がありますが、まじめに元気に生きてます 私の元気を同じような悩みを持つ人に分けてあげます 人生悪いことばかりじゃないよ

NEVER GIVE UP! ~少しずつ進んでいこう、あなたが描く未来へ向かって!~

私は、自分に持病や障がいがあることが学生時代は嫌だった。もちろん今も嫌だけれど学生時代よりはマシかな?って思う。

学生時代は、周りとちょっと違うだけでいじめの標的になった。

社会人になって働くようになってからは、学生時代みたいなバカげたいじめは無くなったが、その代わり簡単な仕事を任されるだけになった。

おそらく、できる事から順番に少しずつという考えだろう。持病や障がいを抱えてる以上、あまり無理したらいけないわけだし。

でも、時には無理は必要だと私は思う。

世の中、楽ばかりはできないから。 私も働くようになってから無理ばかりしていたから職場で倒れ、両親のすすめで退職し、今は家でできる事をしている。

今の私の課題は〔無理をしないこと〕だ。

親や周りからみれば、「なんでもない普通の人」なのだけれど、病院で診断された病気と今は闘っている。 はてなブログでは公表してなくて、ツイッターやLINEでも一部の人にしか公表していない病気と。

でも、いつだって楽しい事・嬉しい事はある。

それは、一人一人違うけれど、皆さんにも私にも、いつ、どんな時でもいい事はたくさんあるから、悲しまないでいいよ。

自分で自分も他人も幸せにしちゃお!

そのために、

笑顔で幸せを呼ぼう!

無理をしてもいい事はない! ~あなたの体調と気持ちを大切に、笑顔と幸せをたくさん届けよう!~

持病や障がいがあると、自分もその親も「周りと同じ様に」って思って行動しようとする。

私も持病・障がいがあるから無理はできないけれど、見た目は『普通』だから頑張りすぎてしまう。

いけない事は承知だけれど、〔持病持ちの障がい者〕とかレッテルを貼られて差別されるのはもう嫌だから、私は辛くても極限まで我慢してしまう。

通院などで、親の時間使ってるし、後に色々言われるの嫌だしね。

でもね、楽しい事もちゃんとできているし、体のほうも発作が起きてないし、安心してる。

それに、辛くなったら話を聞いてくれて、アドバイスしてくれる友人もいるしね。

私は障がい者の皆さんに言いたい。 ナーバスにならないで、と。

私自身も今、とある病気を診断されて悩んでいる。 解決方法はないかとか、親にどう打ち明けようとか。 説明を聞いたのは私だけだから。

大事な事だけど、悩みっぱなしも良くないよね? 自分が疲れちゃう。

皆さんにも私にも、いつでもいい事たくさんのほうがいいから、そんな時はこれだよね?

笑顔で幸せを呼ぼう!

辛いのは自分だけじゃないよ! ~どんな状況でも、小さな行動一つが、大勢の人を幸福にできるよ!~

私は持病や障がいなんかに負けたくない!

もちろん、好きでこの身体に生まれたわけじゃない。「人と違う」、ただ、それだけで差別されていじめられてきたけど、みんな同じなのが私には怖い。

みんなそれぞれ、色んな思いを抱えて生きてる。 自分と似たような考え方をする人もいれば違う考えの人もいる。

私も、たくさんの人と関わって色んな考え・意見でできるようになったことがある。

それは、バドミントン。 私は膝が悪かったので、小4~中3まで体育はドクターストップの見学組だった。 最近たまに行くようになった場所で、バドミントンを教わっている。

最初の頃は、ラケットの持ち方も怪しかったけれど、今では、相手コートにもう少しで打ち返せたり、シャトルもかするまでになった。

ね?持病や障がいのせいにして諦めていた事ができているでしょ?

どうしても、諦めないといけないなら仕方ない。自分の身体は一つしかないから、体調第一だもの。

でも、やっぱり私は、皆さんにはいつでも笑っていてほしい。

苦しくて、辛い事もあるだろうけれど、きっと、その倍以上にいい事がたくさんあると思うから。

だから、

笑顔で幸せを呼ぼう!

希望を持って、いざ前進! ~あなたや私の周りには、いい事がたくさん待ってるよ!~

私は今、したい事がたくさんある。

かつて、働いていた頃、1度や2度は経験した「食事会」だ。

私は2ヶ所で働いていたから、それぞれ思い出がある。

初めての食事会兼お楽しみ会は私の幼少期お世話になった先生達と。 一人の先生が職場は同じで部署が違ったけれど、実現した。

前職の時は1度だけだったけれど楽しかったー!

今は、お誘いがかからないけれど、でも楽しみたい。 もちろん『無理はしない程度』に。

私も今は色んな事を楽しんでいるし、持病や障がいに負けず楽しみたい!!

だって〔人生は一度きり〕なんだから。

辛い事もまだまだ出てくるでしょう。

けれど、そんな時は見方を変えるのも一つの方法だと私は思う。

辛い時こそ、無理しないで自分の身体を大切に。

そして、いつでも、一つでもいつも皆さんにいい事があるように私は願っているよ。

だから、

笑顔で幸せを呼ぼう!

思いや気持ちは自分を成長させてくれる! ~どんなに辛く苦しくても、私達は希望は常に持ってるよ!~

私は、ツイッターや、はてなブログを書いてる時に大切にしている〔思い〕がある。

それは、『文章を通じて、少しでも皆さんに元気になってもらおう』という事。

ツイッターは、140文字と制限された文章のなかでどういう文章を書けば、少しでも皆さんが笑顔になってくれるかな?とか考えるし、時には写真も交えるけれど、私はスマホで写真を撮るのが下手なのだ。 それでもきっと思いは伝わると信じて書いている。

はてなブログも、ツイッターの文章とあまり重ならない事、前日の文章とかぶらない事を意識しながら書いている。

私達にできる事は限られているかもしれない。けれど、誰でも初めから大事を成し遂げようなんて無理がある。

~がしたい!と、夢や目標を持つことは素晴らしいし、私もまだまだしたいことはたーくさんある。

でも、それの為に身体を壊したくない。「私」は一人しかいないし、無理して苦しみたくもない。

だったら、できる時に、できる範囲で自分の好きな事・やってみたい事をしよう!!

欲を張りすぎたら良くないけれど、皆さんの小さな気持ちや意欲が持病や障がいに効く一番の薬かもね、苦くないし。処方箋や漢方薬より効果バツグン!だと私は思う。

私や皆さんにいつでもいい事がありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

常に笑顔でいよう! ~嫌な事もあるけれど、私も皆さんも幸運・幸福の鍵は持っているよ!~

私は、「睡眠」をよくとるようにしている。 

私が服薬しているてんかんの薬にも眠気作用が少し入ってると思う。

私は、休日に家族で出かけたり、親戚・友人と出かける前日は少し早めに就寝する。それだけ〔疲れる〕からだ。

当日ももちろん疲れる。 でも、楽しむ。 やっぱり出かけたからには楽しまないとね!

無理したらいけないし、一緒に出かけた人達の機嫌も損なわないようにしないといけない。

多分私達にはこれが難しい。

どんな持病・障がいも起こらないのが理想なんだけれど、残念ながら私達がいるのはファンタジーの世界じゃなくて現実の世界。

でも、一人ではないでしょ?

どんな形であれ、誰かと繋がっていれば、その人とあなたは友達! かもしれない。

人はお互い支え合って生きていくもの。

あなたにないものが、誰かにはあるかもしれない。 あるいはその逆も。

でも、あなたや私の小さな行動がほんの少しでも誰かを幸せにできたら嬉しいよね?

いつでも、辛い事はあるけれど、それ以上に楽しい事はたくさんあるから、いつでも笑っていて。 そして、

笑顔で幸せを呼ぼう!

笑顔は万能薬、どんな薬より効果はあるよ! ~色んな出来事や経験が私達を支えてくれるよ!~

私達『障がい者』は、「持病」、「障がい」といった〔荷物〕を抱えている。

それによって色々な制限を受けるけれど、楽しみがゼロになる事はないと思う。

どんな形であっても人にはそれぞれ楽しみが残る。

私も今、辛い事があるけれど、楽しみがもうすぐだから、その日まで体調を崩さないようにしている。

けれど、やっぱり辛い時はある。 私は、そんな時はこんな事をしている。

・友人に話を聞いてもらう  私の愚痴になったり私の中に溜まってる思いを聞かせているが、嫌がらずに聞いてくれて、アドバイスもしてくれる。

・自分の好きな事をする   読書・ゲーム・DVD観賞など、一時的ではあるが辛さを忘れられる。 しかし、やりすぎ注意なので終わってしまうと気持ちが元通りになるのが欠点

でも、何もしないよりはずっといいと思う。

辛い時に少しくらい現実逃避したっていいと思う。 何か自分が〔成長できるキッカケ〕が作れれば、きっと笑顔になれると思う。

長時間かかったっていい。抱えている苦しさ・辛さは人それぞれ違うのだから。

いつでも楽しい事・嬉しい事がたくさんありますように。 この魔法の言葉を唱えてみるのはどうだろう?少しでも皆さんに効果があるといいな。

笑顔で幸せを呼ぼう!