水頭症や障がいがあっても まじめに元気に!

障がいを持った20代女性です 水頭症という人とちょっと違う病がありますが、まじめに元気に生きてます 私の元気を同じような悩みを持つ人に分けてあげます 人生悪いことばかりじゃないよ

分からない事はたくさんだけど行動してみよう! ~キッカケ一つであなたやみんなの悩みもスッキリ解決できるかも?!~

私は最近毎日が楽しい。

今、治療中で二十歳過ぎてから新たに増えた『ある病気』の影響なのかは分からないけれど、どんなに気持ちが沈んでも彼氏さんが聞いてくれる。たまに言い合いしたり、彼氏さんからの叱責を受ける事はあるけれど、それらは全て私の為を思って言ってくれている。

私も本来なら最初に家族に相談だと思い家族に話したけれど、診断名は出ているのに家族はそれを病気だとは認めてくれなかった。私はもう認め、その病気との付き合い方を勉強中なのだけれど、主治医からは「病気についての対処はネットで調べないように」と言われた。

ネットの世界は嘘の事も本当の事も書けるから見極めが難しいし、私は多分調べ始めたら全てを信じてしまうから、主治医もそう言ってくれたと思う。

だから、私は高校時代の友人と彼氏さんに助けを求めた。高校時代の友人は心理の相談員をしているし、彼氏さんは持病や障がいは異なるけれど、立場としては私と同じだから。

彼氏さんに言わせると、私は気持ちを溜め込みすぎて周りの人の事を思い、なかなか自分の主張を言えてないらしいし、考え方も時々幼稚なのだそう。

彼氏さんに呆れられたりするけれど、現段階で〔別れようか〕と言われてもまだ私達は関係が続いている。

苦しい環境や苦しい治療はあるかもしれないけれど、自分だけが苦しいんじゃないからね。

みなさんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

負けないで立ち上がろう! ~みんなの幸せ、自分の幸せ、思い通りにいかなくても気持ちはいつでもHAPPYに!~

私達障がい者の医療費は県内の病院受診なら0円、県外の病院受診でも医療費は一旦は払うけれど、市役所で指定の用紙か何かを記入すればお金は戻ってくるから実質0円のようなものだ。CTなど受けた時の会計は痛手だけれど、必要な検査だもの。病院では不必要な検査はしないと私は思う。念の為の検査はあったとしても。

私は持病の事も障がいの事では勉強中だし、オシャレの仕方・彼氏さんへの甘え方に関しても勉強中である。

彼氏さんは金銭面で苦労している私に対して「デートの時くらい甘えていいよ」と言ってくれる。その気持ちは私としてはありがたいけれど、いつまででも彼氏さんに甘えてばかりではいけない。

医療費の他、私達『持病がある障がい者』が免除されている事はあるし、その分、国が出してくれてるんだから。

だから、私達は私達のできる事で恩返ししなくちゃ!

何をやってもいいじゃない!要は〔気持ち〕なんだもの。

私達は心ない言葉をたくさんかけられてきた。

嫌な思いもたくさんしたり、これからもきっとするだろう。私だって、誰だって・・・。

でも、忘れないで、あなたは一人じゃない!大勢の人が支えてくれるから、元気を出して!ね?

皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

悩み・苦しみは不幸を呼び、希望・楽しみは笑顔を呼ぶ! ~みんなで一緒に幸福を分かち合おうよ、楽しくなるよ!~

私は常に「自分も病気や障がいに苦しんでいるけれど、自分と同じ様な立場の人の為に何かしたい!」って気持ちが強くて、ツイッターはてなブログを書いている。

勿論、現段階では収入がゼロだから、いつかはちゃんと働かなきゃいけない。

私自身、市役所で臨時職員として1年3ヶ月、A型作業所で1年3ヶ月働いていたから外で働けない訳ではない。

彼氏さんには私の持病や障がいについては話してあるし、私も彼氏さんの持病や障がいについては話してもらっている。これから先どうなるか分からないけれど、彼氏さん曰くデートの機会は確実に増える。そんな時に発作なんて起こしたくないし、起こってほしくない。

それに、働かなきゃ金欠でデートができなくなる。今は、お年玉を切り崩すなど自分なりの工夫で何とかしているけれど、きっと長くは持たない。

今は『ある病気』がキッカケで気持ち全般が臆病になっている。だから、彼氏の前でしか私の本当の気持ちが言えないでいる。家族に一番先に言わないといけないのに・・・。

順序としては家族・主治医・友人、彼氏さんなのに、私の場合はそれが全く逆になってしまっている。

いいのだろうかと思いつつも、主治医も彼氏さんも〔話しやすい人からでいいと思うよ〕とアドバイスを受けているから、私はその通りにしているだけだけれど・・・。

皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

スローライフ&ニューチャレンジ! ~日進月歩で大勢の人とたくさん笑顔・幸せ・夢を掴もう!~

私は最近、度々不安になる事がある。

彼氏さんもいて、新しい事にもチャレンジし始めているのに何が不安なんだろうと考えるけれど、やっぱり、彼氏さんとのLINEやLINE電話の時間以外は、凄く不安だし、言い表し様のない寂しさがある。

かといって、私も鬼ではないから彼氏さんを束縛したりしない。彼氏さんも、私とは別の持病や障がいに苦しんだり悩まされたりしている訳だし。

だから、平日は彼氏さんに、土日は、高校時代の友人にLINEしているが、既読が多く、なかなか返信がこない。忙しいなら仕方ないけれど、それにしても、私は友人が少なすぎる~。

中学時代の友人や、大学時代の友人とは、いつの頃からか連絡もしなくなった。

でも、大人になるにつれて友人も変わってくるし、自然と離れていく場合もある。

だから「今」を大事にしないと!

過去に好きだった物が今でも好きなら続ければ良い。ちょっと違う事にチャレンジしてみようかなと思えば挑戦すれば良い。

私も手芸は苦手だったけれどフェルトマスコットを自分用に1体作ったらハマってしまい、9体も作ったし、今は新しい事にチャレンジしようと燃えている。勿論、無理はいけないから体調と相談しながら行うけれどね。

皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

気持ちがあれば、いつ、誰にでも優しくなれる! ~自分から他人や自分を笑顔にすれば一石二鳥になるよ!~

私達は『持病のある障がい者』ってだけで、差別やひいきは当たり前になっている。

けれど、そんなのに負けたくないし負けるつもりもない!

この持病や障がいがあるから、できる事だってたくさんあるんだ。 それを見つけるのは自分自身だけれど。

私だって以前は外で働いていたけれど、会社でのある事がキッカケで退職をしなければならず、今でも外で働きたい思いはあるが、そこからの1歩がなかなか踏み出せない。

そこで家族で考えたのが、ツイッターはてなブログを通して、私と同じ様に[持病や障がいのある方に対して文章で少しでも元気になってもらう事]だ。

勿論お給料は出ないから、みる人から見れば「お遊び」ととらえられても仕方がないだろう。

実際、私の彼氏さんにも「お遊び」発言されているし・・・。

でも、これは誰もができる事かな~?

私も最初のうちは正直抵抗があった。だって自分の病気や障がいの事を思い出して書くなんて・・・。

けれど、やらなければ、とりあえずトライしてみなければ、何も進歩はないし、ここまでの結果はついてこなかった。まだまだ延ばすつもりだけれど。

皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

私達は弱者じゃない、見下さないで! ~経験・体験・時間があなたや周りを幸せへと招待するよ!~

私達『持病がある障がい者』は、病気も増えるし、怪我もよくする。

怪我の傷はある程度時間が経てば治るのに、持病や障がいの傷は長い時間をかけて治さないといけない。 下手をすると心の傷も増えている場合がある。

私は今、特定の人にしか言えない『ある病気』と闘っている。部類としては「てんかん」と同じ[精神疾患]だ。

私が彼氏さんと付き合うようになってからは、私はたまに彼氏さんに怒られている。

私の彼氏さんも『持病がある障がい者』という意味で立場が同じだから、彼氏さんを傷つけないよう思いやりのある発言をしてるのだけれど、彼氏さんに言わせると〔本音を言って欲しい〕みたい。

私の他人を思いやる気持ちは両親も友人も彼氏さんも褒めてくれるけれど、どうやら[度が過ぎている]みたい。私も薄々感じていたけれど・・・。

でも、それはそれで私の長所だ。

人は長所・短所は絶対あるし、時に我慢や甘えも必要だ。

私だって彼氏さんができてやっと「人に甘える事・身内以外の人に甘える事」を覚えた。今までずっと、なるべく他人に迷惑をかけないよう、強がりの殻を被っていた私だけれど、最近は彼氏さんにも手伝ってもらいながら、その殻を脱ぐようにしている。

皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!

学びの中でも発見がいっぱい! ~どんな情報でも大勢の人の為になる意見や物事はあちこちにあるよ、見つけられるかな?~

私はまだ『社会勉強』をしなければいけないなと思う事が多々ある。

それは、私の周りの人が知っていて、私が「何、それ?」と聞いた時に起こる現象だけれど。

人は大抵、自分の好きな事以外はあんまり興味を示さない。私もそうだ。

私も彼氏さんができてから色々目覚め始めた。もっと女性らしい事をしないとなとも、最近は感じている。 もしも、今の彼氏さんと上手くいき将来、一緒に住むのなら。

私はほぼ、家事ができない。昔は少しだけ母の手伝いで[野菜炒め]や[卵焼き]を作っていたけれど、いつからかやらなくなった。

彼氏さんは〔お互い何でも協力していこうよ。人は一人では生きていけないから〕とは言うけれど、このままの状態では私の方が彼氏さんに対して[おんぶに抱っこ]状態になる。

私も彼氏さんも病名や障がいは異なるけれど、障がい者としては立場が同じだから、土日祝日を除いた毎日のLINEやLINE電話では必ず「身体、大丈夫?」と一言添えてあげる。

何気ない一言だけれど、その一言の有無でその人の気持ちが相手に伝わるから。

いつでも、皆さんや私にいい事がたくさんありますように。

笑顔で幸せを呼ぼう!